アンの日記 IKIGAI la raison d’etre 生き甲斐 たまたまフランスで見た絵の中にこのワードがあって、なんか哲学的!とか思っちゃっただけです。

生きることはlost&foundの連続!? やった、人生折り返し点過ぎたし!今話題のアラ50クライシス!?なんてなんのその、のんびり生きてるシングル・時々リモート介護のわたくしの私的ダイアリー&奮闘記です。やっほ~~(^^)/

わいっ♪日曜日だっ。

こんにちは U^ェ^U

 

せっかくの日曜日だから、今日は是非とも何か書いておきたい。

日々、プロレタリアートな賃労働ですっかり疲弊してしまって ( ´_ゝ`) いるので、書くという事で、たまには自己表現をしてみたいのだ。

 

職場に、それも同じチームの中にね、なんていうか、ハラスメントっていうか、する人がいる。

 

イジメ、とはちょっと違う感じ。 ○○○○ハラスメント。その○○○○は、わたしの語彙力では、今んところ、浮かばないな。

 

何となく前から気付いていたけど、やはり忙しい、という理由や、そのハラスメントされている人も、ちょっと。。。な人だったから、あまりちゃんと考えた事なかったけれど、ここ何日かで、かなり自分の中で言語化されたので、早速、大御所の正職員さんに報告に行った。

 

いや、その大御所さんに言ったからって、別にどうなる訳ではないのだけれど、職場で起きている不穏な出来事の共有は、大切だろうな、と思ったからである。

 

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やはりこの季節は、これ。

モンブラン

わたしにはものすごい贅沢!

カプチーノ&モンブラン

 

自分の知る限り3人は、その対象となった人がいるし、自分も一時期、ちょっとした事が原因で、その人物とけっこう気まずくなった事があった。

なので一時期は仕事がし辛くかなり困っていた。

その時も係長に、これこれこういう状態で、私は困っています、という報告はすぐにしに行った。

 

わたしたちの係長は、かなり優秀で若い人なので、話しをしやすいんです。

何がきっかけかは忘れたが、今はその人とは、普通に協力し合って、ちゃんと仕事が捗る状態です。

 

その人って、人に依って、態度がかなり違うのが甚だしいのです。

いや、自分もけっこう違うな、と感じる事多々ありなんですけどね。(><)

まあ、人間立場や状況で、致し方ないかな!?なんて思うんですけど。(^-^;

 

兎に角、その人物の、ある特定の人を対象にしたハラスメントは、3人ほど見てきたので、わたしの中では、ハラスメントする人としてかなり濃厚認定されてます。

 

いや、わたしだけではなく、他の人たちからも、あまり気にされないだけで、認定されているという事は確かなよう、というのは、最近、知りました。

 

わたしが何故声に出して情報共有しようと思ったかというとですね、今1番のハラスメント対象人物は、同じチームに新しく傭われた人で、その新人さんに対しての、ものの言い方や態度が、此れは酷いっ!と思ったからです。

でも実はわたしもその新人さん、イヤですっ σ(^_^;)

 

イラつかせられる何かを感じとってしまうからです。

で、実はわたしもこの前、その新人さんに、ついついかなりキツイ口調で話してしまいました。

 

仕事が忙しい現場なので、気性が荒々しくなり、わたしなんかはアンガーマネジメント全く出来ないポンコツなので、ツイね。。。σ(^_^;)

 

って、話題は、誰か1人対象にしてハラスメントする、同じチームの人の話しから、自分のアンガーマネジメントに、変わってしまいました。(・・?)

 

でも、その新人さん、多分、イラついた人からキツイ口調でもの言われ慣れている印象受けました。

 

 

なので尚更、自分の態度を気をつけねばっ、とね、戒めます。

 

だってやっぱり、このご時世、コンプライアンスとか色々あるからね。。。(¬_¬)

 

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シャルル・ド・ゴールという名のバラ、だそうです。🌹

 

やっぱ、コンプライアンスには、職場では充分気をつけねば (-.-;)

昭和とは違うのだ。

 

 

11月半ばでこの暖かさ。

北との大違いを感じること、しきり。

 

また近いうちに書こう。

 

 

ネズミとの戦いの巻

こんにちは。

前回から引き続き、父親の家でのメモ第二弾です。

それが困った事に鼠! ネズミ🐀が出るのですよ。

もう老朽化して、普通なら父親があちこち手直ししていたものが、もうそういう事が、一切無理なので、ネズミたちにとっては、天国でしょうね。

でもね、エヘン、✌︎('ω')✌︎と、ここで少し自慢。  ほぼほぼ退治してきましたよ!


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こういう↑ のを使うのです。


(*_*)  最初はね、ネズ公捕獲機触るのも、怖かったのです。


わたしも歳取ったたなぁ。

いや、怖い物が、年々減ってくんですよ。


いや、でも、まだ鶏絞めたりは、ちょっと出来ないなぁ。。。


て事で、捕獲機には、よく太ったカボチャ🎃の種一個で、あれよあれよと、これまたよく太った元気なネズミが次々と、かかってくれます。


かかった捕獲機を、水の張った樽に放置しておけば、それで、ネズ公くん、一巻の終わりです!


前はそれが出来なかった。。。(;o;)

怖かったし、気持ち悪かったし。



いや、しかし、我らの生活が脅かされるとなれば、話は別です。


でもね、その死んでもらったネズ公くんも、無駄死にではないのですよ!


畑や家の前に、放っておけば、ちゃんと、何者かが、貴重な食料として、持っていってくれるのです。


その何者かが分からないのですよ。(・ω・)


カラス等の鳥か、最近住み着いた野良猫ちゃんたちなのか。


一時間もして、覗いたら、キレイに無くなったいますから。


自然の命のサイクルを垣間見て、なんて、ちゃんと出来ているのだと、感心する毎日でした!


☁︎☁︎☁︎☁︎☁︎☁︎☁︎☁︎☁︎☁︎☁︎☁︎☁︎☁︎☁︎☁︎


街中に住んでいる、父親の妹にあたる叔母さんを、久々に訪ねてみました。


叔母さんは一人暮らしですが、息子たち( わたしの従兄弟たち) が、すぐそばに住み、子供達、孫達に囲まれて裕福に暮らしています。


叔母さんと父親はずっと仲違いをしているので、叔母さんを訪ねる時は、いつも、父親には内緒です。


前に訪ねてから、1年以上経っていたのだけれど、認知症らしき症状が、かなり進んでいるなあ、と感じた。


今、わたしが喋った事を、何度も聞き返すから。

お年寄りにも分かり易いような喋り方は、父親でかなり慣れている私なのだが。


そんな叔母さんなのだか、いつもわたしに言う事、それは、


“今の売っている食べ物は、知らない物( 添加物を指すのだと思う) が、いっぱい入っているね!? ちゃんとご飯は、作って食べるんだよ!” って。


叔母さんに会うと毎回これを言うのだ。

正に、然り、です。

叔母さんの言う通り。


( ̄д ̄;)  わたしも極力自炊なのだが、最近は忙しさにかまけ、スーパーで半額!とかだったら、ついつい買ってしまう。


お金もヒマもある人が、健康な食卓を維持出来るのだろうなぁ。。。(;´д`)なんて、ぼやいてみちゃったりなんかしちゃったりして。。。



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姉さんが家の山で採ってきた、🍄きのこ。


(^_^;) なんか怖いでしょ。


でもちゃんと食べられました。今生きてますから、ちゃんとした食用ですね。


薪ストーブの上で焼いたりすると良かったのかもだけど、お汁に入れたから、他の具に紛れて風味は味わえなかたな。

やたら育っていて、風味はなさそうなんだけど。


秋は色々収穫の季節。


もう少し、この寒くもない暑くない季節を楽しんでいたい、ものです。


それではまた。

チャオ。


U^ェ^U


ぶどう大豊作 in 北海道

みなさま、こにゃにゃちは~~ (^^)/

あまりにアップをしなさすぎるので、完全に浦島太郎であろうな、と思いつつ。。。 (^-^;

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昨夜、仕事帰りに、珍しく外で食べて帰りました。

いつもは、ほとんどほとんど自炊ですが、大奮発!!500円也。台湾の典型的な丼とのことです。

 

繁華街にある小さい台湾料理屋さんですが、そこそこお客さん入っていた。

 

おやつなど買う時寄る街なのですが、飲食店が多く、じろじろ店内を眺めて歩いていると、やはりコロナ打撃を受けている様子が見てとれます。

ひまそうに、所在なさ気に外を見つめている店員さんと目が合ったりするから。(´-ω-`)

 

美味しくて安いご飯を提供してくれているお店は、とても貴重な存在なので、お休みの日は、なるべくお店に食べに行ったりするのですが。。。

 

一週間ほど、父親の家へ滞在してきました。

今回もやらされた事が山ほど!

 

〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇

自身の老齢により、何年も手入れされていない自宅続きの山にブルドーザーで分け入る父親の見守り。

 

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 ↑ これは山ではなく、これから山へ分け入って行くところ。 

 

ブルの後ろから見守りで付いて歩くのだけれど、これが、なんと、あ~~怖かった!!軽く見守りぐらいに考えていたけれど、分け入って行けば行くほど、わたしの背丈よりも高い熊笹がごっそりと生えていて、何年か山を放ったらかしだった為、木も生えて来ていて、それをバリバリを轟音を立てて突き進むブルドーザーの後に付いて歩くのは、容易ではなかった。

 

木が父親目がけて倒れて来たときは、本当にもう、どうしようかと思った。

声かけても聞こえないしだし。 (゜-゜)

 

結果無事に帰っては来たけれど、たとえ自分の家の小さな山であっても、方向感覚は失われるは、熊笹に覆われて視界は遮られるわ、木が倒れて来て危険に晒されるわで、本当に、父親の家に帰るたびに、スリルとサスペンスばかりで、ほとほと疲れます。 (;´Д`)

 

後で思ったけれど、動画撮っておけば、良かったな、と。

 

〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇

 

 偶然にも今秋、大豊作になってしまった葡萄の収穫と葡萄酒作り。

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 父親が道楽で植えた葡萄が鈴なりに生りに生っていたので、これまた、一房一房手でもぎ取りに行き、後に、洗って樽に入れてから、両手で潰しました。

ちゃんとビニール手袋でもはめるべきなのに、何も考えず、素手で行った為に、後で、手が痒痒になってしまいました。。。。(゜-゜)

 

またしても父親の家でのあるあるディスアスター!! ( ;∀;) 。。。でした。

 

あとは壊れかけた薪割り機使っての、薪割りとか、色々、でした。( ;∀;)

 

☁☁☁☁☁☁☁☁☁☁☁☁☁☁☁☁☁☁☁☁☁☁☁☁☁☁☁

コロナ禍の中、あるあるなのですが、やはり羽田へ帰る飛行機の便がまたしても欠航。

で、帰りは地元の空港ではなく、少し離れた都市からの便を、航空会社の計らいによって、利用させてもらいました。

 

せっかくお休みとっても、父親の用事云いつけられてばかりの休日では、あまりにカワイソウな自分なので、この帰りの便欠航は、正直、神様からわたくしへのちょっとしたごプレゼント、のように感じました! ( ;∀;)

 

日頃の行いが良いせいでせうか。。。 (^-^;

 

sanmanma.com

 

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いや、これ、↑ ほんっと、美味しかったです。

焼いたばかりのさんまの油が甘醤油で味付けしたご飯に、よ~~く滲み込んでいて。

量は少ないけど、750円という、観光地値段というより、良心的なお値段に感じました。 どうやら、テレビ番組でも取り上げられたもののようで、グルメな方たちの間では知られているようですよ。

 

漁港の海産物が食べられる、商業施設で偶然にみつけたのですけどね。

 

命の危険あり、美味しい物あり、の相変わらずドタバタな田舎の日々でした。(*_*;

 

秋の良いお日和、みなさまも散歩や読書など、心豊かにお過ごしくださいませ (^^)/

 

 あっ!ところで葡萄、調子に乗って食べていたら、姉、父、わたし3人ともその晩は腹痛で苦しみました。


とても強い食べ物だと思いました。

わたくしのやうに、いやしく食べ過ぎは、禁物ですわね。


おわり

 

付け届け感のあるお菓子配りの多い職場

お久し振りです。こんにちは。 (^^)

実はずっと気になっていたのですが、今の職場の不思議について語ります。

単刀直入に言って、お菓子など、というかお菓子のやりとりが非常に多いのです。

どこか旅行に行って来たお土産、はもちろんのこと、何か風邪とか病欠の後とか、年末とか、お昼のちょっとした時間にとか。

とかくお菓子の行き来が多いのです。

わたしは若い頃は主に外資系企業で働いてきましたが、もちろんその時だって、何処か旅行へ行って来たとか、そういう時はお土産を同僚・上司からよくいただきました。

でもね、今の職場はほんと、多いんですよ。

。。。。というのも、なんていうか付け届け

感がするんですよね。   (''_'')

だって、みなさん、病気で休んだ時にも、けっこう高いものを買って、配ったりしているのですよ。

今の時期ですから、コロナと疑われるような症状の方がやはり時々いて、一応検査しなくてはいけない、という事で一週間ばかし検査含めて休むのですよ。

そして無事・無問題という事で、復帰した後には、けっこう値段のするお菓子などをその病欠していた人は、あまり直接関わりないわたしにまで配っていたりしました。

あと、無意味にお菓子、旅行のお土産でもなんでもなく、わりと値段のする物を配られたりとか。

もちろん、美味しいお菓子をいただいて、悪い気はしないというか、そりゃ美味しいから嬉しいですけど、なんかね、いまいち、釈然としない物があります。

 

わたしは現在の職場に居て、今でだいたい13ヶ月くらい経つので、その習慣にある意味慣れてしまってはいるけれど、やはり、なんていうか、付け届け感が否めない気がします。

外資系企業の時は、ほんと旅行のちょっとしたお土産だけで、付け届け感のあるお菓子もらった事はほとんどなかったので、正直、その職場に来た最初の頃は当惑しました。

今の職場はガチでドメスティックな職場で、IT化からは程遠い環境で働いております。そういう古めかしい職場環境にも、そういう付け届けする風習が反映されているのかな。。。。

美味しいお菓子はいただいて嬉しいけれど、結局、律儀な自分は、何か返そうとしてしまうから、よけいな出費が多くなる。

出費ってほどの物は買いませんよ。ほんとにちょっとしたお返しになりますが。

なんというかその出費やお返しに気を遣うのが面倒です。

かといって、そのお菓子を”けっこうです。”と無下に突き返す事も無粋な感じで、面倒だし。。。。(''_'')

 

すっかりその風習に慣れてしまっている自分ですが、お返しって面倒ですね。

で、その付け届け風のお菓子を配る方々というのは、だいたい年配の方です。

正直言うと、普段の自身のパフォーマンスの悪さをお菓子でなんとか我慢してくれって、いう風にしか受け取れないのですよね。

 

そいうのが蔓延している職場って、これ、とっても日本的(悪い意味で)っていうのでしょうね。

 

いや、自分も立派な年配なのですが、正直、年配者の叡智を必要とする仕事なんて、自分の周りにはほとんどなく、手早い処理能力の要求される事務作業がほとんどの世の中、一体、以前の政府の言っていた、70歳80歳以上の人たちが活躍する職場って何処ですか!?(゜レ゜)

 

 

で、10月になると、わたしはまた父親を訪ねる為に、一週間ほどお休みいただきます。配りますよ、またお菓子、わたしもっ!と、言っても、苦心して、超安いものしか配りませんけどね。

コロナ以来、旅行の為に長期で有給とる人が、ほとんど居なくなってしまったので、前よりも帰省する事に気を遣うのでした。(^-^;

 

一週間休む事は、現職場では長期休暇に入りますね。www

 

あ、なんと我らが係長は男性ですが、この前赤ちゃんが産まれた時、なんと4週間ほどの産休を取りました。

そんなところは、妙に、進んでいる感があるし、なんともでこぼこな職場です。(''◇'')ゞ  お・そ・ま・つ

 

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この前、愛犬散歩の時のねこちゃんとの睨み合い!? (*_*;

っていうか、一方的にうちの犬が猫にやたらと絡みたがるので、ねこちゃんも仕方なく駄犬の相手をしているのかも。。。。

 

ところで、

この記事、笑いました。↓ www ( ;∀;)

www.huffingtonpost.jp

 

わたくし、最近、子供の頃観た昭和のドラマにやたらと嵌っていたのですが、何故、それほどまでに嵌ってしまっていたのか、わかりました。

このゲンナリくる我が国の新政権というお粗末な現実 ↑ から目を背けたかったのでしょう。 ( ;∀;)  なんか言い訳くさいな(^^;

 

それに比して、セネシオ (id:cenecio)

さまのブログから拝借してきたのですが、下のお写真です。

お若く爽やかなお顔の並ぶ、オランダ閣僚の面々!

 

cenecio.hatenablog.com

 

羨みついでに(笑)オランダもすごくいいので見てね。私は毎日オランダのメディアをチェックしている。下は第三次リュッテ内閣、コロナ対策なども含め現在(9月14日)44%の支持率だという記事。

 

お見せしたいのはこの集合写真である。首相はじめ閣僚たちの明るいこと!

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EenVandaag

 

セネシオ (id:cenecio)

さま、無断拝借させていただきました。コメント欄がないもので、やむなくでした。(^-^;

 

雑居時代・Blu-ray

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 やたらと嵌っている子供の頃観た昭和のドラマ!! (^^)/

学校から帰って来てひとりぼっちの家でも、石立鉄男氏のドラマのおかげで、孤独を感じさせなかったのだな、と、今、つくづく思った。 (´-ω-`)

 

朝晩の気温差が大きくなってきている今日この頃。

みなさま、体調には十分お気を付けくださいませ。

 (-ω-)/

 

 

酷暑に負けっぱなしの中、食べた物、観た物。

暑さにただただ負けっぱなしなので投稿全く出来ていなかったけれど、取り敢えず生存報告の為に日記上げておこう。(^-^;

 

いつもの超激安ランチを提供してくれる中国人のお店で、また昨日ランチしてきました。食べて応援、なんて言葉がおこがましいほど、おまけの山盛りお惣菜までつけてもらって¥550 !!

ほんと、おこがましいです。わたしごときのランチ一回分の売り上げなど、儲けになってないと思うけれど。(^-^;

でもここのランチって、ちょっとしたエンタメでもあります。

だって、2品のお惣菜は取り放題だから、ちょっとした食べ放題気分も味わえます。

 

大好きな食べ放題、しばらく行ってません!!

もうやんカレーとか行きたいです。でも今って、姿消してるじゃないですか、食べ放題って。  (ノД`)・゜・。

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↑ この日は、大好きなビーフン炒めと、味付き卵の好きに取れるお惣菜2品。で、栄養たっぷりそうな、ニラと玉子炒め。 (´艸`*)

 

 

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↑ 大好きなエビと玉子炒め。 この日は味付けがスイートチリソース。

お惣菜はあまりよく見えないけど、焼きそばとキュウリの唐辛子漬け。(*'▽')

 

しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス(字幕版)
 

 カナダに住む、絵を描くモード・ルイスという実在の女性の半生を綴ったお話。

夫役にはイーサン・ホーク

生まれながらにリュウマチという難病で家族の厄介者のモードは或る日、浪費家の兄に捨てられて、叔母の家に追いやられる。

厳しい叔母の元から離れたい彼女は或る日、近所の雑貨屋さんで家政婦求むの、これまた孤児院育ちの愛を知らない変わり者の男の広告をみつけ、自分の居場所を作りたい一心のモードは、この社会の隅に追いやられている、しかし自立して暮らしている変わり者の男の元で暮らし始めるが。。。。

 

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何気なく映画紹介の動画配信を見ていて、みつけた映画です。

この本物のモード・ルイスさんの写真があまりにすてきだったので、見てみました。

 

お互いに理想の相手ではなかったとは思うが、生涯者である故に身内から疎まれ厄介者として生きてきたモード故に、自分の居場所が欲しい一心で行動した結果、出会ったのがまた孤独な孤児院出身の社会の隅で生きている男、エヴェレットと一緒になり、自分の居場所をみつけたモード。

そんな彼女をうらやましく思った、健常者のわたくしでした。

障碍者だからって、健常者だからって、関係なく、幸せは自分から積極的に求めて捕まえにゆくことなのだ。

 

エール!(字幕版)

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 高校生のポーラ以外、弟と父母家族全員が聾唖者のベリエ一家。

ベリエ家は酪農業を営んでおり、マルシェでチーズを売る時や父母の婦人科受診の時など、通訳に奮闘し、何かと一家を支える健気なティーンの少女、ポーラ。

そんなポーラはパリから来たイケ面男子目当てで入部したコーラス部で、担当教師に才能を見出され、田舎町からパリにあるラジオ・フランスの音楽学校の受験を目指す。

 

ここに出てくるフランスの障碍者って、周囲から厄介者扱いされひっそり、お荷物になって暮らすとかってイメージと全く違っていて、積極的に働いて、自立して、結婚して家族作って、しかも!産業がなく若者離れの著しい町の町長に立候補しちゃうっていう、障碍者?何それ?ひとつの個性だろっていう有り方が、とてつもなくポジティブですごい!!

自分がもし障碍者だったら。。。どんな人生過ごすことになるんだろう、と考えさせるような内容だったな。

 

聾唖者はまだ、自立し易いでしょう。後ろから来る変質者とか自動車とかに気を付ければ、歩けるし、見えるし、なんとかなることでしょう。

わたしにも聾唖者の従兄がおります。とても頭の良い従兄でしたし、職業も持ち、家族も作り生活してましたが、今は老いた母親と二人暮らしになってしまっています。

 

 

 

92歳のパリジェンヌ(字幕版)

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  • 発売日: 2017/04/28
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 1997年から5年間、シラク大統領の時代に首相だったリオネル・ジョスパン首相の母親の実話を元にした、尊厳死のお話らしいです。

 

ja.wikipedia.org

 

実は未見でして、これから見るのですが、GEOで、DVDジャケを読んだ時に、92歳の母親が、充分に生き充実した人生を送ってきたから、もう自分で自分の死ぬ時は決めたい、と言われ、家族は大慌て!という内容で、実際に高齢父を持つ自分の胸はざわつき、これは見なくてはいけないっ!!と思わずレンタルしてきてしまいました。

 

尊厳死、ですか。。。!

でもそれって結局自殺ですよね。本人はそうしたいのはやまやまでしょうが、家族からすると、それは辛いなあ。。。いや、やはりそれは喜びと共感と愛をもって受け入れるべきか!?

 

老人社会の日本で暮らす自分としては、大いなる関心を持ってみるべき作品です。

はたして、どんな内容なのか。。。。(>_<)

 

ほんとにどのくらい日記投稿していなかったのだろう。 (>_<)

正直、肉体的にも精神的にも余裕がない生活をしてます。

 

もうちょっとたびたび、日記は投稿した気持ちでいっぱいです。

 

それではみなさま、季節の変わり目、お気を付けなはれ、でございます。

 

それではまた。

さばら! 古い。。。(>_<)

 

 

 

 


 

 

ミントの香りの夏とバイエルン国王のセリフはイタリア語(^_^)/

ルキノ・ヴィスコンティ監督の代表作映画、神々の黄昏を耽溺していたのは、そう、もう35年くらい前でしょうか。

田舎生まれ育ちで映画という当時メジャーなカルチャーに猛烈に飢えていた頃。20歳くらいだったかな。

上京してみて初めて名画座という場所でやっと見ることができた。

名画座とは、既に封切した映画を再上映する映画館で、これまた田舎には全くないものでした。

 

その後はVHSビデオ録画が盛んな時代が何年も続き、テレビ放映の録画を何度も見ていたものだ。

テレビ放映の録画といっても、3時間は裕にあった長尺映画だったと思う。

それがほんと、ほんとこんな35年くらい振り!?(感涙)(ノД`)・゜・。で、しかも手元で無料で見られるとはっ!

ほんとgyaoに感謝、感謝です。 ( ;∀;) こんな希少豪華映画を無料で公開してくださるなんて。

 

 

ちょうど見つけたのが、あと数時間で無料配信が終わりという時間が迫りくる時間帯でしたが、偶然の出逢いは驚きと共にやって来るのだ。(^_^)/

 

gyao.yahoo.co.jp

もう有料になっちゃいましたけどね。

 

 それはそれは久しぶりに見てみたら、

正直、あまり内容憶えてませんでした。。。。(*_*)

プラス35年くらいの人生経験積んでから見るとですね、完全版ほぼ4時間の長尺は、正直長過ぎに感じましたね。(''_'')

衣装・家具・調度品・音楽・俳優陣の豪華さや気合の入った演技、の素晴らしさは言うまでもないのですが、それでもちょっと長かったです。

実は、大切な最後の一時間は、寝落ちしてしまったのですから。

 

いやあ、でももったいない。

長いわあ、と言って済ませてしまうにはもったいない映画です。

この映画は老後の楽しみにとっておこう。老後の楽しみ、にするには更に勿体ないけど( ´Д`)

また長いお休みがあったら、その時こそ、ゆっくり見たいと思います。

 

主人公である芸術をこよなく愛する半ば引きこもりの悲劇の美王、ルードヴィヒ2世を演ずる、監督ヴィスコンティの愛人であったヘルムート・バーガーの端正な美しさや、暗殺されたオーストリア皇后エリザベートを演じた、実際に悲劇的な死に方をしたロミー・シュナイダーなど、見ていると、あ~~一時代はとっくに終わってしまっているのだな。。。と自分の年を取ったさ加減のような感慨も迫って来たのか、映画の見方が、ただ内容を追って見た、というより、映画界の年月の移り変わりと自分の人生の移り変わりを重ねて見てしまった気がしました。。。。(´-ω-`)

 

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 ヘルムート・バーガーとロミーのキスシーンっ!!!! (´艸`*)

 

 まだ自信を同性愛者という自覚のない頃のルードヴィヒは、年上の従姉であるオーストリア皇女のエリザベートに対して恋心を抱いていたのでした。

 

面白かったのドイツ統一前のバイエルンのガチな王室を描きながらも、始終、言語がイタリア語であったことwww

いや、ヴィスコンティがイタリア人だから、それは当然なのですけどね。(^-^;

やっぱ日本人にはフランス語よりイタリア語の方が、聞き取り易いですな (^_^)/

 

わたくし、この映画のおかげで、ルードヴィヒに憧れて

イギリスに滞在していた頃、ドイツにバックパック旅行した際には、当然の如くあの、ノイシュバンシュタイン城へは行きました!

 

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wikipediaより。

 

もう30年くらい前の話ですから、当時お城の見学は、それほど観光客もおらず、わりとまったりゆったりと回ることができたのですが、現在は、ツアー参加必須とか、混み具合もけっこうなものだそうだし、入場チケット代もお高いようです。

30年で、当然世相も変わりますね。

 

ドイツ在住、現在生後10か月の男の赤ちゃんを子育て奮闘中のあかねさんの記事を引用させていただきました。 (^_^)/

手書き風子育て4コマ漫画が挿入されていたり、ちょっと(かなり?)個性的なドイツの義家族さんや旦那さんの事が描かれていて、興味深いお話がいっぱいです。

www.akane1033.com

 あかねさんの記事によるとですね、

あのどんより、まったりしたわたしたち(同じ学校のケータリング専攻の女のコと二人で行ったので)のノイシュバンシュタイン城見学は、現在では、考えられないくらい観光システムが近代化され整っているようです。(''_'')

 

ルードヴィヒが生きていた頃は税の無駄遣いだのなんのと言われていたけれど、いまや世界中から観光客を呼べる遺産(城やバイロイト音楽祭、など)を残したのですから、年月が経ってみないと、何事もわからないものですね。と、言ってもいまやコロナ禍で観光業の大危機に陥っておりますが。。。(>_<)

 

ところでわたしが、”おっ!これはっ”と、思った場面が一つあって、ちょっと本筋とは関係ない場面なのですが、ルードヴィヒがあの偉大な作曲家ワーグナーの住まいを訪問する箇所があって、そうしたら、何やら犬の吠え声が聞こえてくるのです。

 

何故?(*_*)と思って見ていると、なんとワーグナーは白い巨大な犬を飼っているのです。何犬かはわからなかったのですが、ぱっと見グレートピレネーズみたいなやつ?

その巨大犬は、偉大なワーグナー(どうしようもないくず野郎ですが、もしワーグナーファンの方いたら、失礼をば)に、遊べ遊べと言っているようで、ご立派なお宅のご立派な絨毯の上で、おっさんのワーグナーが白い巨大犬とごろごろ戯れるシーンは、何だか、シュールって云うか、目を瞠るものがありました。 (;^ω^)

 

 

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ところでコロナ禍の中、みなさま、いかがお過ごしでしょうか (^_^)/

ちょっとある記事が気になったので、載せます。

 

www.msn.com

 

わが故郷の名産が密かに!?話題になっているようですよっ( *´艸`)

こんなコロナ禍の不景気を絵に描いたような時代でもビジネスの勝機って、おかしな所に転がっているのですね!!

でも生産が追い付かないようで、結局、どうなのかな。。。(^-^;

 

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フツウにマスクやハンカチに、直接肌にも一振り付けて、夏には常に常にヘビーユーザーなわたくしです。

みなさまも、よろしかったらお試しあれ!です。

(^_^)/

生ごみで堆肥作りの夏 - バトンを回していただきました。

みなさま、お久し振りでございます。_(._.)_

 

いやあ、疲れてました。。。。 (^-^; 初っ端から疲れとるんかい!?って感じですけど。

実は今、話題の仕事を担当していて、って今、話題って何だよ?話題になってるもんなんて沢山あるだろう?って感じですけどあまり詳しくは書けないものだから。仕事の量が多くてへたってます。( ;∀;)

もう労働者としてフル回転しておりますので、毎日ご飯食べて作ってお弁当作ってお風呂入って寝ての繰り返しでございます。

そんな心を亡くしていた或る日、はてな界で交流させていただいております、セネシオ (id:cenecio)さまから、id:hiroki_hayashiさんと共にブロガーバトンを渡していただきました。ありがたく受取りますね。

 

いやあ、日記書きたいけど、疲れたし、暑いし、ゴロっとしていたいし、とか色々あるけれど、ちょうど書きたい、と思っていた時だったので、グッドタイミングだったと言えましょう! (^_^)/

 

では先ずは先にバトン渡してくださった、

セネシオ (id:cenecio)さまの紹介です。

多分ですよ、偶然だと思うのですが、ベルギーの記事を書いている方、という事で知る事になり、読者になり、その当時セネシオさんんはコメント欄がちょっとした文化的なサロンのように賑わっており、排他的雰囲気もなく、故にわたしが何かコメントを書いた事がきっかけで、まあ、わたしからの一方的な交流 (^-^; から始まったのだと思います。

ベルギーには時々旅に行くので、それでわたしが親近感を持ったのだと思います。

セネシオ様のわたくしのお気に入りのエントリーを貼らせていただきますね。

 

cenecio.hatenablog.com

カラスの飼育のイラストもありましたっ! (*^^*)

 

cenecio.hatenablog.com

映画のストーリーの素となるダイナモ作戦についても書いてあります。

 

文化的・政治的、等々、本当に多岐に渡る話題が豊富な方なので、そのブログは何と言うか、一言で言えませんが、おもちゃ箱のようで、ついつい開けてしまいたくなるのですよね。 (^_^)

 

なんだかさみしい時には子どもの領分 (39) というカテゴリーを開き、ずっと絵本の世界に浸っているのも、1人の時間を過ごす良い方法かもしれません。

 

もちろん、他のカテゴリーだって、広い世界や日々変わって行く世の中、というものを伝えてくれる、開眼させてくれる記事がたくさん載っておりますよ~~!

 

こんな弱小拙ブログを読んでコメントくださったりするのですから、本当に興味の範囲が広くって、そして気さくな方なのですよね。

 

共にセネシオさまに紹介されたid:hiroki_hayashiさんは、セネシオさまに拠ると、偶然ながら夏目漱石についての記事が書かれてあったそうです。

そりゃ、偶然ですな (^_^)

id:hiroki_hayashiさんのお読みになったのは明暗

わたしの読んでいた三四郎とはかなり様相が違っているような。。。

三四郎は昭和の名少女漫画誌少女コミックに載っていてもおかしくないような青春を描いた作品でした。夫婦間のあれこれが描かれている漱石絶筆の大人な作品!?

id:hiroki_hayashiさんに拠ると、細君から嬲られる時の軽い感じ、だそうです。(^^;

きっとわたしには、わかんないだろうな。ww

 

でも読んでみたい、と思いましたよ。

 

興味深い記事の中には、インドへ行かれたというのがありました。

なんでも”先生”がいらっしゃるとか。 ますます漱石ですね ww

hiroki-hayashi.hatenablog.com

 

f:id:cenecio:20200711101220p:plain

 

↑ こちらがテンプレートなのですが、すいません、わたし、太刀打ちできませんでした。多分、ちょっとした技とも言えない技なのでしょうけど。 ( ;∀;)

テンプレとペイントが使えないわたしって、もはや。。。( ;∀;)

 

なので、今回、得意のベタ打ちさせていただきます。

 

アイコン: id:anneneville

名前: アン

年齢: 中世生まれなので550歳くらいかな。

ブログ歴: もう少しで4年になります。

2020年7月12日現在 総記事数:105

更新は: とても不定期 最近は疲れの為お休みがち (>_<)

ブログのジャンル:個人的な備忘録、旅、社会情勢に対するネガティブな意見、ひとりぼっちな自分に対する日々の心情、とか。

ブログを始めたきっかけ: 自分に起こったネガティブな事に対する心情を言語化すると何か見えてこないかしら?なんて思ったのでした。 (>_<)

今後のブログの野望: あんまり無いですね。細々と、でも続けたい。

ひとこと: ゆったりした時間が欲しいっ!

 

自分の一番古い記事を貼る: 2016年9月24日

 

なんだ? この厨二病みたいな文章?? ( ;∀;) ( ;∀;)

めちゃ恥ずかしいよ。

anneneville.hatenablog.com


お気に入りの記事:

読書感想文なんですけど、でも、きっととても感動したのでしょうね。(^^)

 

anneneville.hatenablog.com

 

 

 

なんとかバトンの要件を書くことができました。ほっ。 (^-^;

 

それではすごい久々の、日記に入ってゆきますね。

ささっと、箇条書きです。

1.

最近のちょっとした楽しみ、地味なんですけど、ご飯作る時の残渣を堆肥化することなんです。ちょっと嫌じゃないですか!?生ごみだすのって。

だって、大地に恵みを与える良い栄養になるというし。それで思いついたのが、なんてことないのですが、生ごみをお庭に埋める事。

それが、今住んでいるお家のお庭の土って、そりゃあ、フカフカでとても柔らかくて良い土なのですよ。生ごみを細かくしてから土の中に埋める。この暑さなので数日もすれば微生物に分解されて、更なる栄養たっぷりの土になってくれます。

他の人の記事や動画見て研究中です。また、これが楽しい (^_^)/

 

2.

レンタルビデオ屋さんで借りてきました。

見応えたっぷりです。ジェイン・オースティンのいつものテーマ、女性と結婚についてのお話がデボンシャーの美しい田舎を背景に繰り広げられます。

風景が美しい。娘たちの着ている衣装が、なんとも着てみたい感じ満載です。

どんなに辛い事があっても面には出さず健気に家族を支えるヒロインの姿に心打たれます。そんな女はあまりに前時代的と仰る方もおられるでしょうが。いえいえそんな事はありません。芯の強い女性です。

 

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 3.

コロナと仕事。

以前の日記にも書きましたがわたしの仕事は一般の人々と至近距離で接する接客業です。しかも毎日満員電車。

敢えて言います。

フツウに家と職場の往復で大人しく暮らしていれば、コロナって一体何?どこの話?っていうくらい、無縁でここまで無事で過ごせました。

前と違って、電車の吊革や手摺に掴まったりしないけれどね。

でも日々欠かさないのは、自分の体調と栄養管理。食事や睡眠にはフツウに気を配って生きております。

ま、調子に乗ったら即死、かもしれませんから、充分これからも心してやってゆこうと思います。

 

4。

三船敏郎さま生誕100年。

 

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 岡本喜八監督の、ガチに戦争を体験した世代による、兵隊と娼婦(従軍慰安婦)の関係や戦地での様子をリアルに描いた優れた作品だそうです。 

東京の恋人 <東宝DVD名作セレクション>

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 現代劇での三船。原節子の後期の出演作。またまた三船は情け深い男の役なのか?興味津々です。

 

5.

ラジオフランス語講座

 

www2.nhk.or.jp

ついにNHKの外国語講座が一週間の間いつでも聞くことのできるらじるらじるに登場しました。

聞くだけ、なんですけど、毎日講座聞いていたら、夢の中の言語がフランス語になったことがあったよっ!! (゜レ゜)

侮れない、ラジオフランス語講座

 

あ、そしてそして最後に、大事な事、バトンなのですが、かなりの方が既に受け取っている模様ですので、悩んでおりましたが、まだ初期にお知り合いになった、きりんあっぷ (id:kirinup) さんと、最近、男のお子さんをお産みになった、あかね(id:akane1033)さんに、お渡ししたいとおもいます。

きりんあっぷ (id:kirinup) さん、あかね(id:akane1033)さん、もし既に回って来ていたり、負荷に感じられるようでしたら、スルーしていただいて、全くかまいません (^_^)/

どうぞよろしくお願いいたします。

 

テンプレは上の方に貼ってしまいましたが、どうぞご参照くださいませ。

 

アン でした。

梅雨寒なのか蒸し暑いのか、体調にお気を付けを。