anneneville’s diary

生きることはlost&foundの連続? 今はlost,lost,lostだけどきっと何か見つかる!っていう実験中です。ヤッホー(^-^)/

フランス語が話せるという事について(^^) - わたしは話せませんけど。

 

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みなさんこんにちは〜〜(^^)

 

日本語、英語の他にもう1か国語話せるとしたら、どの国の言葉がいいですか?

 

スペイン語、中国語なんて人口や需要の面でも役に立ちそうだし、話せたらいいですよね。ドイツ語は医学を志す人は習う必要があると聞いたことがあるけれど、本当なのかな?オーストリア、スイスでも話されておりますので、これまた有用性がありますね。

 

わたしはあまりにもベタなんですけど、やはり、じゃ〜〜ん!フランス語??です。

(^^;;  ww

 

だからと言って、それに向けてなんらかの努力をしているかといえば、何にもしていないんです(^-^;  

 

フランス映画はもとから好きだったけど、やはりイギリス??へ行って以来でしょうか、フランス語に"恋"( 笑 )するようになったのは。

かと言って、いまだに大した進展が無いので、あまり"真剣な恋"じゃなかったんでしょうね。。。(´-ω-`)

 

イギリスから日本に帰って来てからの事ですけど、仕事が終わってのアフター5は、とてもヒマだったわたしは、イタリア語とフランス語のなんと2か国語も!習いに行ってました。

 

その語学学校は某有名私立大学に併設されていて、週三回も授業があり、初級、中級、上級とコースがしっかりと別れており、しかもとても良心的な金額でした。

 

 いや?ただ、本当に"習いに行っただけ"という話なんですけどね。

(なんで言い訳っぽくなるんだろうね!?)

 

確か両方とも中級くらいで、なんとなく止めちゃったような気がします。。。

 

何となく始めて、何となく止める、いつものわたしです。。。_(._.)_

 

その甲斐あってなのかどうかわかりませんが、30代の半ば頃、フランスの会社に就職出来た事がありました!

 

学歴も大した職歴もないわたしが普通に入れる会社ではなかったのですが、"派遣"という手段を使って社員に取り立ててもらうという、裏口入学(社?)をしたのです。

 

North Pacific branchという名前がついておりましたから、日本なんて本当に、フランスからみると"赤道の北の太平洋の地域"、つまり"ず~~とどっかアジアの遠くに有るところ"、なんでしょうね。。。(^-^;

って、なんかわたしの勝手な思い込み?

 


Carrie Fisher "Star Wars" Interview inFrance 1977

 

こんな場面で唐突ですけど、?キャリーフィシャー嬢の、フランス語で受けてるインタビュー見つけたんです!!

 

すごい! なんとキャリー嬢はフランス語が出来たんですね~~(*^^*)

 

とは言ってもきっとインタビュー受ける内容の事前打ち合わせぐらいちょっとはあっただろうし、それに英語が母国語の人は第二外国語でフランス語取る人多いだろうし、学校で勉強していれば、なんとか受け応え出来るのかな?ってレベルでしょうか。

 

彼女はロンドンの演劇学校へ通っていたそうだから、そこでフランス語に触れる機会はたくさんあったと想像します。

 

でもやっぱりすごいと思う。完全ではないながらも、速いスピードのインタビュアーに果敢に受け応えする姿は、健気で勇気があり、格好いいです。

若さに溢れてキラキラと輝いています。

 

ハリウッド女優でフランス語インタビュ—okの人って一体、どのくらい、今いるんでしょうかねえ~~。

 

と•こ•ろ•で、フランス語を話すと、男性でも女性でもいいんですけど、なんだか5割増しぐらいでその人物が美人とか可愛いとかハンサムに見えませんか??(>_<)

 

えっ!  わたしだけでしょうか。。。。(>_<)?

 

因みににその動画のコメント欄は、"彼女はなんてインテリジェントで美しいんだ"のコメントで溢れておりました。

ちょっとフランス語話すだけで、それほどの大反響! 

ある意味完全な"差別"ですよね。(^-^;

ま、良いですけど。。。

 

しかし実はわたしは、本当のツボは、"フランス語訛りの英語"なのです。

 


(MCM 90'S) JEAN-PAUL GAULTIER How to do that ?

 

Www (^^) 具体的に"フランス語訛りの英語"話す身近な例を直ぐに提示出来なかったので、若かりし頃親しんだおフランスデザイナーさんの英語での歌を載っけてみました。

 

はは、懐かしいね。

 

そうそう、それでそのフランスの会社でも周一でフランス語の授業を、キャンティーンで勤務後に受けることができましたので、シコシコ通っておりましたが、結果からいうと、ただ授業に出ていただけ!でした。

 

なんだかもう、最初のキラキラとした志も忘れ、漫然と流れ行く日々を送っておりましたから。。。(;>_<;)

 

人生に飽いていたのですよ。。。

 

あ、それで結局何が言いたかったっていうと、馴れないフランス語インタビューに果敢に挑む、若くキラキラしたキャリー嬢の姿をみて、あんだけ習いに行ってたんだから、もうちょっとね~~って。

 

この辺で長くなって疲れてきたので、また後日続き書きます。_(._.)_