anneneville’s diary

生きることはlost&foundの連続? 今はlost,lost,lostだけどきっと何か見つかる!っていう実験中です。ヤッホー(^-^)/

初めまして。

f:id:anneneville:20160918190914j:plainこのはてなブログで連載をしている、いばや通信の橋爪圭吾さんにとても感銘を受け、私も今日からとうとう日記をブログにしてみることにした、annenevilleです。


プロフィールとかまだ全然完成していないのですが、とにかく書き残そうと思って。


よろしくお願いいたします。(^∇^)


ところで、今私の人生は最崖っ淵に、感じてます。


年齢50代前半、非正規労働者、女性、この一年の間に、次々と母、兄を亡くす。独身。友達少なめ。パートナーとか恋人なし。


最最高齢の父が遠隔地で一人暮らしをしている。(。-_-。) そしてついこの前亡くなった兄の一人息子である、甥の私に対する悪口とその母親(兄嫁)との確執。


そして決定的なディスアスターは今居住している家から今年中に出て行くように、姉の旦那さんである義理の兄に言われています。


ここ一週間ほど、ずっと胃が痛み続けています。


その理由は自分こそよく知っている。

それは、最も大切な存在である、自分の気持ちをなおざりにしているから。


それが例えようもなく苦しく、痛く、心も体も悲鳴をあげ続けているのです。


解決方法はただ一つ。


自分の気持ちをただ、素直に表すこと。

表現すること。


🍀🍀🍀🍀🍀


今年中に間借りしている部屋を出て行かなくてはならず、昨日、今日と部屋探しにずっと奔走している。


まだ余裕もっていても良いのだろうが、

今日内見した部屋がとにかく安い。


大都市のA市に徒歩30分ととても近く、初期費用が12万以上と少し嵩むが、家賃が管理費、振り込み手数料合計で、31,300円である!


雨梅雨を凌ぐ、世捨て人のような暮らしだが、いかんせん、私には稼ぎがないのだ。


それだって考え方次第。

雨梅雨凌げるだけ儲けもので、私はどれだけ贅沢で傲った人間であることか。


けれど、あの小さな部屋では窒息しそうだ。


もし住むことにするならなるべく、外へ出て行こうか。

本当に本当にtinyな部屋なのである。。。

🍂🌿🍄🌱


今回はただただ避難の為の場所。

一時凌ぎ、仮住まい。

まるで難民である。


フランスの港町カレイでキャンプを張っている、命からがら逃げて来た大勢の難民たちと自分を一緒にするべきではないのだろうが。


気持ちは、打ちひしがれた、難民のようである。







次選ぶ部屋は、新しい人生を始める為の部屋ではない。 じゃ、いつ始めるのかなって、ことだけどね (>_<) "今でしょっ"って、言える気分じゃない私がいる。 それにしても、50代女性、不安定雇用の私に対して、不動産屋さんの若い職員さんたちは、普通に親切である。 しかも、安い物件しか借りられない、私に対して。 誰だ、高齢者が部屋借りようとすると、難しいなんて言ったのは⁉︎ ま、私は高齢というより、中年期か。